2週間オナ禁した精液をセフレの中に思い切り放出した体験が忘れられない

彼女と出会ったのは今から1年前の春。丁度、今みたいに桜が満開の時期だったと思う。その当時の俺は狂ったように出会い系サイトで女を漁る、荒んだ毎日を送っていた。

少し前に、猿の様に性欲が溜まる時期が俺にはあった。

俺は愛人を囲える程の財力もルックスも無いから特定の女がいなければ自慰で済ますしかない。この時の俺は、六畳一間の和室で一日20回はオナニーしていたと思う。エリエールのティッシュが毎日一箱は消費していたからな。

オナニーしながらエリエールの箱を見ていると、大王製紙のカジノ社長の事を思い出して、あの野郎はオナニーなんてしなくてもオカズがアイドルだったりモデルだったりするんだろうな糞が!とか、馬鹿な妄想をしつつ一人で愚痴りながら息子をシコっていたと思う。

このままでは性犯罪を犯してしまう!

ある日、俺は自らの性欲に嫌気が差した。何度も何度もオナニーしているのに性欲は増すばかり。酷い時は、賢者モードなんて時間は存在しなく射精しても勃起し続け、より激しく亀頭を叩く様にシコってた。

オナニー禁止令を出そう。

このままでは頭がおかしくなって、全裸で街中をうろついて片っ端から女に襲い掛かるかもしれない。どうにかオナニーを辞めなくては。そう思い立った。

一番辛かったのはオナ禁3日目までだ。自分の家にいたら必ずオナニーしてしまうと思ったので、俺は某パン工場でライン作業のアルバイトに応募したのだ。オナ禁一日目がそのアルバイトの初日だった。

俺の前のラインのバイトが、よりによって可愛い女の子だった!これがまた糞エロい顔してるから辛い。何度もトイレで抜こうかと思ってしまった。更に追い討ちをかけたのが彼女の服装である。

このパン工場ではみな同じ作業着を着るのだが、女のアルバイトの着衣が見事に透けパン&透けブラするのである。しかも俺の前の女の子は明らかなTバック。こんな清楚に見える子がTバックを履いていると言う事実だけで勃起してしまう。

なるべくTバックと尻のラインは見ないようにして、何とか一日目のオナ禁を成功させた。

結局、このバイトは精神的に3日が限度だった。つまりあの女の子のエロさが原因でアルバイトを辞める結果になってしまった。

そこから俺は賢者になった。

今までのオナニー脳が嘘の様に健全な脳みそに変わってきたのが分かった。突然、発狂しながら亀頭を擦る事も無くなったし、エロ動画やエロサイトを見ることもなくなった。

俺のオナニー依存は2週間のオナ禁で完全に健康体に戻ったのだ。

よし!オナ禁解禁だ!俺には分かっていた。もうオナニーを解禁しても、前みたいな泥沼状態には陥らないと。そして解禁日初日に抜くのはオナニーじゃもったいないと思い、スマホで彼女に連絡したのだ。

そう、俺はパン工場の例の彼女と密かに連絡を取り合っていたのだ。そしてオナ禁の話もメールで打ち明けていた。彼女は丁寧な言葉で「私が原因でバイト辞める事になっちゃってごめんなさい。Tバックが○君にとってこんなに辛い思いをさせちゃってたとは知りませんでした」

「オナ禁頑張ってくださいね!応援してます。もし解禁日が来たら直ぐに私に教えてね!その時は私の体で解禁してかまわないから」

この様なメールを貰っていたのだ。

俺はパン工場の彼女と待ち合わせしてラブホテルへ直行!オナ禁成功を素直に喜んでくれた!2週間分の精液を彼女のエロ過ぎる尻を見ながらバックでぶち込み、ドクドクと中に射精した。

感覚的に2リットルは出ている感じだった。彼女もあまりの量にビックリしていたからな。

この次は3週間のオナ禁に挑戦しようと思う。もちろん濃厚な液を3リットル分彼女の中に注入する為に。

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